ビエント高崎・高崎卸商社街協同組合

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事業紹介

第10回春の上州どっと楽市 実施報告書

1.主 催 高崎卸商社街協同組合
2.後 援 群馬県、高崎市、高崎商工会議所、群馬県中小企業団体中央会、
群馬県物産振興協会、東日本旅客鉄道蟾盧蟷拏辧東日本電信電話蠏嫁六拇后
上毛新聞社、朝日新聞前橋総局、毎日新聞前橋支局、読売新聞東京本社前橋支局、
産経新聞社前橋支局、東京新聞前橋支局、日本経済新聞社前橋支局、NHK前橋放送局、
群馬テレビ、エフエム群馬、ラジオ高崎、ジェイコム群馬

3.名 称 「2010年春の上州どっと楽市」(第10回記念、高崎市制110周年協賛)
4.期 日  平成22年4月24日(土)・25日(日) 午前9時〜午後5時
5.天 候  初日=晴4〜15℃風強し、2日目=晴後雨(午後4時過ぎ)3〜19℃
6.入場者  34,300人(初日16,100人、2日目18,200人)
7.会 場  ビエント高崎(高崎問屋街センター)展示会館ならびに問屋町公園
8.出店者  84社85店舗(うち組合員・賛助会員28社)、(館内45店、テント村40店)

9.概 要   前日夜まで降雨が続いたが、当日は回復し晴れ上がった。
しかし、終日強風が吹き荒れ気温も上がらず春にしては寒い日となった。
来場者は、例年並みの数は記録したが(寒さのためか滞留時間も短く)混雑度は例年より劣り、売上も伸び悩んだ模様であった。
2日目は風も弱まり好天に恵まれ、来場者も順調に伸びたが、初日同様に混雑度・売上ともに例年を下回った模様である。
消費低迷やデフレの影響も推察される。また、飲食テント出店が増えたため飲食のイベントのイメージが強くなりすぎた感がある。
本楽市も第10回と回を重ね「問屋街の知名度向上とにぎわいの創出」という当初の目的は達成しつつあるので、
今後は「販売促進・新規販路開拓」というもう一つの目的達成が課題となる。
なお、今回は第10回記念・高崎市制110周年協賛を記念し開会式(クス玉割り)も行った。

10.イベント
.謄ッシュ100円販売:600人。※10分で完売したが前回より行列が少なかった。
▲潺烹咤漫Ы蘰1,180名、2日目1,053名、合計2.233名乗車
にぎわい安心まちづくりコーナー:のべ1,000人が白バイ・パトカーに試乗
ぅ疋蝓璽爛瓮ぅ張丱肇鵐ラブ(初日のみ):オープン参加。今ひとつ盛り上がらず。
ゥ船▲蝓璽妊ング(初日のみ):オープン参加。約30分の演技で大好評。
Ε侫薀瀬鵐好轡隋(2日目):オープン参加。300人(推定)。定着した人気あり。
Х嫁魯僉璽溝膩擴山撻機璽ル(2日目):オープン参加。音響の問題で苦情あり。
┘船鵐疋鷁(両日):場内の盛り上げに大変効果あり、子供にも人気であった。
ぐんまちゃん(初日のみ):こどもたちに大人気。開会式にも華を添える。
ダイヤモンドペガサス/富岡製糸場世界遺産登録キャンペーンも実施


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